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python入門#4【ファイルのプログラムの実行】

python入門

うすけんです。

数字での計算方法も分かったので次はテキストファイルでプログラムを実行してみましょう。

なぜテキストに書くのか

理由としてはたくさんあります。

バグの確認がしやすくなります。バグが何列にあるのか、どの行が間違えているのかが表示させるにはテキストに書くと便利です。

コマンドプロンプトでそのまま書くと、保存がしずらい、管理ができないなど様々あります。

ですのでテキストファイルを作りましょう。

分かりやすいところにファイルを作成

私の場合

pg→phthon38
→code
→test1.py

とする。先に通常テキストドキュメントを作り、記入そして保存の際にtest.pyで保存すると簡単にできる。

記入内容と実行する方法

print (“Hello, Python”)

と記入。

コマンドプロンプトを開き、そのcodeがある場所に移動する。

注意

コマンドプロンプトは万能ではありません。まず保存している場所に移動する必要があります。

コマンド

cd C:\pg\code

と入力(cdはファイル場所の移動)これは人によって場所が変わります。自分が保存して管理したいところにファイルとテキストを用意することを推奨。

そして実行は

python ファイル名

で実行してください。

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