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圧倒的読書量が人を安定させる【知識を持つこと】

圧倒的読書量が大切仕事の必要性について

うすけんです。

1つ質問を致します。

あなたは勉強は好きでしょうか?

たくさんの人が嫌いということが多いですね。

もう1つ質問します。

あなたは本番に強い生き方をしているでしょうか?

私は本番に強いと本気で答えられる人をあまり見ていません。なぜなら大抵の人が勉強が嫌いという事実があるからです。

勉強量の差が心に余裕を生む

そもそも人間は慣れていない、したことがないことは苦手というができないことが多いです。

なら本番に強い人はどのようにするのか。それは読書になります。「どんなことが起こっても対処できる状態」を作るのです。

例えば突然面接しなければならなくなったとします。

面接とはどれだけこの人は対応できるかなどを見ていたりもします(なので変な質問をする面接官は分かっていない)

自分の長所や短所は答えられるようになるのは当たり前で、その企業の社長の名前や社訓なども覚えてきます。

この知識の量が本番を左右します。

圧倒的インプットと行動すること(アウトプット)

圧倒的インプットとは何か。

毎日1冊読書でもいいでしょう、インターネットで知らないことを調べるのも映画を見ることもいいでしょう。

重要なのは

今までにない新しい発見を見つける(探す)ことである。それが100冊目か101冊目かは分からないがいつか見つけることができる。

アウトプットの重要性

私はインプット7割アウトプット3割が一番ベストだと思ってます。もちろん人によって違います。

ですがアウトプットのみだと限界がきます。なぜなら今ある知識でしか物事を話せないから。

インプットだけでもダメです。これだと宝の持ち腐れでしかないのです。どんなに美人な人でも誰にも見られなければそれまでなのです。

ですのでバランスがとても大切になります。まずは自分が作ったものをTwitterでも何でもいいので見せること。実際にやってみることが大切です。

誰かを羨ましがってはいけません。実際その人はまた別な事で苦労をしているのです。

まずは知識を得たらその数%でもいいので実施してください。

まとめ

インプットがなぜ必要かというと、自分の思考がどの分野からきているかは分からないけど、自分の思考とは学んだものからできていると考えるべき。

記憶に残る残らないにせよ、思考回路はどの学問を学んだおかげでその思考になっているかなんてわからないんだから、学べるときに学んでおいて損はない

最後に自分の成長を楽しんでいけるのが理想です。

神なき知育は知恵ある悪魔をつくることなり

この言葉は私が好きな言葉です。神とは道徳であり、真心である。そして道徳がない知識が悪魔を作ります。

世の中は知識があるが道徳が欠如している人間がたくさんいます。

本当にみんなが幸せになれることを少しずつ考えていきましょうね。

ありがとうございました。

 

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