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失業率と自殺者の関係性【失敗を恐れないで楽しく生きることを考える】

グーグルと日本お金について

うすけんです。

今回は失業率と自殺者の関係性についてお話していこうかと思います。難しいことは考えずに単純に考えていただければ嬉しいですし、まだまだ誰でもチャンスはあります。

自分にとって何が楽しくて何をしたいのかをゆっくり考えていければ楽しいですね。

失業率と自殺

世界での研究で失業が多くなると自殺が多くなります。これはデータとしてちゃんとあります。

失業率と自殺者

このことから、人間は自分の居場所(仕事場)を失うと、うつ病になりやすくさらに自殺衝動が高くなると考えられる。

これは非常にもったいないと思う。

何度か話している通り、自殺というのは社会への不満や、憎しみから生まれやすいと言っている。

自分の存在価値を見つけられず、そんな社会への最後の足掻きとも言えるだろう。

自殺をさせないために私たちには何ができるのだろうか

大量殺人からの自殺など最近のニュースで聞くことが増えてきている。これは賃金が安くなり、社会的不満や今まで隠し通していたものが露見してしまったことも考えられ、どのようにして社会へ不満を当てるのかを考えてしまっていることが問題視するべきである。

就労支援ももちろんだが、お金や借金問題さらには自分の居場所を作ってあげる。そうしなければまたこのような事件が発生してしまう。

自分への不満だけなら、自殺衝動になるのだが社会への不満になると大量殺人という行為を行ってしまう。

日本国をより豊かにする

日本という国をより豊かにするには、みんなの協力や税金問題、社会保障などをしっかり考えなければならない。

BI(ベーシックインカム論)や消費税を0%にする議論が沢山されている。

生活基盤が安定すれば、就職率も上がり離職率も下がり、自殺者が減るという考えである。

それには日本国だけで回していたらいくら頑張っても全体的にお金が増えることが少ない。

どうしても日本国は海外の輸入に頼っている部分もあるから、海外に視点を向けて世界からお金を稼がなければならない。

まだまだ日本のサブカルチャーは健在ですし、海外での人気も安定している。これは世界からお金を稼げているということにつながる。

インターネットビジネスへの税金(課税)

今の日本が考えるべき部分はここに尽きる。日本Googleが税金逃れなどをしていたニュースなどもあるが、最近だと安定して税金を納めている。

今後のG20でその議論がされる予定です。新聞記事を引用させてもらう。

新聞記事引用

このように今一番ピリピリムードといってもいい。これからの日本国の動向も気になるところである。

そしてさらに安定した国になってほしいところである。

ありがとうございました。

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