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病んでるときやうつ気味の時の考え方を3つ紹介

元気な男の子楽に生きる人生

うすけんです。

今回は病んでいるときや元気がない時の考え方を紹介していきたいと考えております。私自身ちょっと前にうつ気味になりましたが、最近立て直してきたのでその方法などを紹介していければと思います。

寝てしまう

私は病院で睡眠薬を処方されているために、睡眠薬で約3日間休みました。私の場合仕事自体フリーランスで特に休むかは自由に決められるのですが、働いている方も、もしうつ気味になってきたら寝て新しい考えが生まれるまで休みましょう。

私の場合、カードケースなくして精神的にボロボロになりましたが、また買えるでしょうと考えて、少し気持ちを楽にしました。

寝るという行為自体記憶の整理などに役にたちますのでよいと思います。

寝れないときは瞑想する

瞑想は意外と役にたちます。寝れなくても瞑想はできるので、少し頭の怒りや悲しみを抑えてくれます。

お笑いの動画を見る

以外かと思いますが、お笑いの動画はうつの時に非常に役に立ちます。

それはなぜかというと人間は考えているより単純で、顔が笑顔になると気持ちまで明るくなるとされています。

だからこそお笑いという文化が人気になり、今でも支え続けられていると言えるでしょう。

私のおすすめ

ノンスタイル復帰漫才
【公式】サンドウィッチマン コント【喫茶店】

なぜおすすめにしたかというとyoutubeの公式チャンネルで出しているから気楽にいつでも見られるということです。

さらにチャンネル登録をしておけば、すぐに通知を確認できたりします。

音楽を聴く

最初にも言った通り人の気持ちは簡単に左右されます。

なので必ず明るい曲を聴くようにしてください。

こちらのサイトにまとめてはありますが、やはり明るい曲が多いのが特徴です。暗い気持ちだから暗い曲を聞いてはいけません。

暗い時こそ明るい曲を聞いてほしいと考えております。

歌詞に注目する

ただ淡々と聴くのもいいですが、歌詞に注目することにより、元気が出る可能性がさらにあがります。洋楽などは日本語翻訳付きの動画まであるので大変おすすめです。

Daniel Powter – Bad Day (Official Music Video)

私のおすすめです。みんなで少しずつ元気を出していきましょう。

ありがとうございました。

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