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食べ物と環境を変えるだけで、幸せになる理由

うつについて

うすけんです。

今回は人は食べ物環境を変えるだけで、生き方も変わり幸せに近づくという理由をお話していきます。

皆さんが考えているより食べ物や環境はとても大事な事であり、そして人はすごく単純に変わります。疑っている人もぜひ閲覧ください。

食べるものでうつをなおす

人が食べるものはとても重要な意味があります。なにげない食生活だと思いますが、人の体の中では栄養を吸収し、脳への指令を早めたり行動力がでてきたり、幸せになったりとすごく単純にできてます。

気を付けて欲しい食べ物としてジャンクフードやコンビニ弁当があげられます。

ジャンクフードやコンビニ弁当の影響

ジャンクフードは生活習慣病への影響や近年では脳の機能低下などがあげられております。これはしっかりとした研究で大学の教授が調査した結果になります。

特に影響があったのは記憶をつかさどる海馬という部位になります。海馬には記憶のほかにうつ病などの気分障害も管理している役割があります。

この研究から分かるのは、ジャンクフードやコンビニ弁当など偏った食事をすることによりうつになる可能性が高まるということになります。

脳の為の必要な栄養素

脳が働かなくなったり、気分が悪い時脳は栄養素が足りていないことが多いです。

  • ブドウ糖
  • 脂肪酸
  • リン脂質
  • アミノ酸
  • ビタミン
  • ミネラル

など様々な栄養を脳は栄養素として摂取しております。食べるものはそれほど重要な事なのです。寝ているときも働いている脳という役割はうつ病とも深い関係にあります。

何事もバランスが大事です、必要な栄養素だとサプリメントばかり飲んでもいけません。一番は今の食べているものに感謝をして、美味しく楽しく食事をすることが大事になります。

手軽に身近なものでうつ病の対策ができるのでぜひ試してみてくださいね。

環境を変える

手軽にできることといえば環境を変えてしまう事があげられます。

そこまで大きな変化をしなくても大丈夫ですが、例えば今までできなかったことに挑戦してみたり、してみたかったことに向かってみることをおすすめしています。

もちろんうつ病の時は楽しく感じないかも知れません。でもそれは今だけの事かもしれません。大事なのは自分自身と向き合う事です。

過去の事は過去の事です。今にスポットライトを当てて、美味しいものをしっかりと味わったり、お風呂って気持ちいいななんて小さな変化、気持ちの変化から変われます。

自分を変える

自分自身が嫌いなら自分を変えてみましょう。お化粧したり、運動をしてみて痩せてみたり、または美容室でもいいでしょう。自分自身の過去を忘れられるような変化をすることにより、自分を好きになるヒントが見つかります。

できることでいいのです。本を読んでみたり、ストレッチをしてみたり少しずつ変化を加えることが大切になります。

他人を変えるのはとても難しいですが、自分を変えるのは思っているより簡単です。

休息、休養

人間が生命活動を行っているということは、生きているだけで人は疲れていくのは当たり前なのです。何もしてないと考えていても生きているだけで脳は働き、栄養素を消費してます。

環境を変えるという意味でも、休養はとても大切になります。今までしたことないことより、自分自身が楽しかった思い出を実践してみてはいかがでしょうか。

 

まとめ

今の自分に感謝をして、食事ができていること、お風呂にはいれること、ネットでいろんな人と話せること、一つ一つに感謝をして、今度は自分が他の人に感謝されるような行動ができれば、世界はよりよく回ると考えております。

お金だけではなく、自分はなにを欲しがってどんな風に成長してどんな風に死ねたらいいかを一緒に考えていきましょう。

閲覧ありがとうございました。

 

 

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