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心理学と人心掌握術【相手を知り、自分を知る】

人心掌握心理学について

うすけんです。

今回は心理学と似ている話で人心掌握術というもののお話をします。

とても似ているし、メンタリズムとも似ている話になりますが、人心掌握術というものがあることを話していきたいと思います。

そもそも人心掌握術とは

文字通り人の心をガッツリとつかむことです。
それは信頼や尊敬をあらわし、あなたの影響力や存在価値が拡大することを意味します。

私の考える人心掌握とは、欲望のコントロールだと思います。

相手が何を求めていて、それを渡してあげることにより信頼される。

そして、立場、信頼、影響力が上がると考えています。

弱者は好かれやすい

私は最初にこれを話しておきたいと考えております。

私は弱い人間こそ誰からも愛される人間になれる可能性があると考えてます。

あなたの周りに弱者はいますでしょうか?

たまにその中で好かれてる人間がいます。この特徴に当てはまるのがマツコ・デラックスだったりしますね。

弱者といっても胸を張って私は〇〇だ!と自分の特徴とするのが、好かれやすい特徴だったりします。

コミュ障も引きこもりもなんでも一つの自分の特徴としてしまうのです。

ただ注意点として、私は〇〇だから…。ではだめです。

これは言い訳という形になります。

なのですべて自分の個性として認めてあげてくださいね。

人を愛し、自分を笑え

私はこの言葉がとても好きです。

生きる上でも重要な事だと考えてます。

自分が弱者であることを認めて、そもそも人である時点で周りとの差はないとも考えられますが、それで周りを愛してあげるのです。

自分は笑って、自分自身にも馬鹿だなぁって笑ってあげて下さい。

あんまり自分に期待せず、失敗したら笑ってあげてくださいね。

そして、どんな人にも行動には事情がありどんな人間も愛してあげてくださいね。

ありがとうございました。

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