今の日本は終わっているが、改善する

人生について

うすけんです。

今の日本は正直世界と勝負ができるほどの力は無くなってきました。

世界から見ても過去に有名だった国という印象が強いです。

だからこそ今の時代に日本を改善するのです。



今の日本

まずは日本の状態を知りましょう。

高齢化社会

よく言われてます。

ただここで問題なのが高齢の人が多いことではなく、そのために使っている税金が問題である。

少子化社会

これは少し問題です。

そもそも子供を育てる余裕も財力もなかったり、今の若者は情報入手能力が高いので、今の現代に子供を生むのは可哀想と考えます。

子供を産むこと=幸せという図ではなくなっているのです。

日本改善

まずは税金のあり方について考える必要がある。

増税時期とオリンピックが肝になる。

オリンピックが開催される前に株価の暴落は必然となっている。

さらにオリンピックのためのお金の浪費も激しい。

政治がどうしても不安定な部分が大きい。

人口が減る

これを悪く言っている人が多すぎますね。

人口が減るというのは悪いことよりいいことの方が多い。

現代は中国の人口には勝てないからである。

中国か安い賃金で働いてくれる。

だったら日本は日本にしかできないことをするべきだと考える。

サブカルチャー

今の現代はサブカルチャーがのびていく。

世界の金持ちや投資家もどこに投資すればよいのかというのが分からなくなっている。

とくに日本だと高くて価値があるものが少ない。

アニメやゲームはやはり日本が強いし、漫画も強い。

さらにコスプレの文化、メイドなども世界に対して観光名所となりかなりの売り上げを出している。

絵や音楽にしても、まだまだ日本は頑張れるとは考える。

企業の価値が下がり、個人の価値が上がる

そもそもなにかをするのに企業に属する必要性がなくなった。

音楽も誰でも作れるし、プログラミングも知れば誰でもできるくらいには簡単になった。

要はあとはアイディアだけなのである。

TVの価値も下がっている。

CMの効果も減ってきているということである。

今は企業が個人に宣伝をお願いしている。

やはり日本は個人の力はどこよりも強いと思う。



まとめ

今の現代だからこそ個人の価値がとても大事になる。

そして企業に属する理由もなくなっていく。

サブカルチャーがまだまだのびるし、今の日本が本当の意味でよくなるには海外からお金をもらえるようにしなければならない。

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