人生が終わってから生きる

人生について

うすけんです。

人生終わったとかレールから外れたとか言う前にやることがあるのではないかと問います。

私は人生終わったと思えるような事が何度もありましたが、生きてるし後悔もしていません。

その理由と生き方についてお話しますね。

先を読む力

生きる上で大切なことはたくさんあります。

ですが、私にとって重要なのは先を読む力だと思います。

私が借金をしたときも自己破産や債務整理というものがあることや、生活保護の知識もありました。

不登校になったときも多少ながら通信制の高校の存在や、情報の発展が早いということにアンテナをたてていました。

将棋のように次の行動を考えて自分が楽をする道を考えているのです。

今アドセンスに挑戦しているのもそういう意味もあります。

ようは私は誰よりも

失敗からの逆転方法について勉強していた。

という点があります。

失敗してから絶望するのではなく、すぐに次の行動におこします。

失敗ではなく、次のステージに行くとしか考えていません。

失敗というのは100%あり得ない

色んな人が失敗した。間違えたと話す場面をよく目にしますが、人生において失敗なんて言葉はないのです。

ただ次のステージに行くための流れが変わったとか、その失敗から学ぶことを選んでいるのです。

過去の失敗がなければあなたの思考は変化しているはずです。

もしかしたらここのサイトにアクセスする思考にもならなかったかも知れない。

過去の失敗というのを全て糧にするのです。

過去の失敗にとらわれてはいけないのです、失敗したことを受け入れてそこから学ぶのです。

失敗から学べることはたくさんあるのです。

むしろ失敗したことを喜ぶべきなのです。

まとめ

失敗しても

捉え方によれば失敗でなくなる。

同じ失敗するならそれは苦手なもので辞めればいい。

先を読む力、失敗を恐れないこと、失敗しても失敗だと思わないことが大切です。

ありがとうございました。

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