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学校に行かなくてもいい

引きこもりや不登校について

うすけんです。

あなたは学校に行きたくないなら行かなくていい

とくに高校生ならなおさらだ、それは学校に小学校中学校と学校に行かず、高校は通信制で卒業した私が保障する

そもそもなぜあなたが学校に行かなければならないのか

という部分からスタートする

学校に行かない子供を持ちたくない親の気持ち

学校に行かない子供を持っているというのは、親の立場が危うくなることがあります

親にももちろん立場があります

でも、それは

親の気持ちが一番優先されている

と考えます。親の気持ちで自分の人生を左右されるのは、よくないと考えております。あなたが幸せになるには親の気持ちは関係ないのです

さらに親や先生はこう言います

学校に行かないと後で後悔するよ!

ちなみに私は学校に行かなくて後悔したことは一度もないです

逆に学校に行かなくてよかったと思ったことさえあります

でもたまに、修学旅行の話に参加できなかったりすると、ちょっと残念だったりしますが、、。

でも、行かなくても生きてるし楽しんでます

これは簡単に言えば

親も先生も学校に行かなかったことがないからどうなるか分からない

という部分が関係してきます

経験が無ければ話せないし予想しかできない

だから後悔するという言葉に意味なんて無いのです

別に生きるだけなら簡単

生活保護を推奨するわけじゃないですが、世の中で生活だけはある程度保障されています

もちろんもらったお金を沢山使うような本当に戻れなくなる人間じゃなければこれを利用する手はないと考えている

その時間を使って遊ぶのではなくて、絵を描いたり、音楽を作ったり、なにかしら行動をすれば見えてくるものがあると考える

世の中で重要なのは時間です

こんだけたくさんのコンテンツがあって時間に制約があるのは悲しすぎる

もっと広い視野でも物事を見ることが大切である

引きこもっていても生きていればなにかある

最近になり引きこもり問題がでていますが、しっかり勉強をしたり読書をしていれば引きこもっててもお金も稼げるかもしれませんし、なにか変化が起こります。

勇気の哲学であるアドラー心理学をおすすめもしております。

ありがとうございます

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