うつ病は悪いことじゃない

うつについて

うつ病は病気である

うつ病は心の信号です、これを無視して働くと本当に精神がおかしくなり、幸せとはほど遠い機械人間になってしまいます

この信号を無視するという事は、例えば

口内炎ができている場所で食べ物を噛むようなことです

痛みが出ているのにそれを無視しているのです

うつ病は個性である

うつ病を個性として受け入れることが大事です、それが自分なんですから

うつ病は治らないだと考えてます、だってそれが自分自身なのだから自分の性格とかを治すのと同じこと

私の考えだとあまりこういう障害という言葉は嫌いだが

知的障害や精神障害を持っている人は本当の意味で生きているんじゃないかな?と思っています

うつ病は本能を無視して理性で無理やりしたくないことをしたりするとなることが多いです

自分は嫌だと思っているのにしなきゃいけない

楽しくないのにしなきゃいけない

私はもっと楽しいことをするべきだと考えてます

幸い日本だと生きるだけならいろんな方法があります

生活保護もそうですし、行政がちゃんとしているので生活の保障があります

うつ病であることは生きているってこと

そもそもうつ病にならない人間のほうが異常です

正直人間なんてそんなに大きな違いはないと考えている私は、誰でもうつ病になるし、うつ病は危険信号だと思っているから、うつ病にならない人は危険信号を出せない異常者って考えるております

うつ病で自殺を考えている人へ

他人のせいで自殺するなんてもったいない

それなら自分でカッコよく自殺しようよ

スクランブル交差点で切腹とかしたら、正直いろんな人間に衝撃がはしる

もし最後の手段として自殺を選ぶなら最後くらいカッコよく死んだほうがいいじゃん

こんな人生クソだって言いながら死んだりね

まぁ冗談はさておき、

とりあえずお茶でも飲みな笑

ありがとうございました

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