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すべて個性と受け止める力

個性は大事人生について

自分の中にあるものはすべて個性です

これが分からないで過ごしている人や無理やり治そうとする人が多いです

世の中には適材適所という言葉があり自分の得意なものが必ずといっていいほどあります

コミュケーション障害、社会不適合者、うつ、夜型人間

という人たちがいます

でもこれを無理やり治そうとしちゃいけないです

それと付き合っていかなきゃいけないのです



個性の力

個性というのは本当に素晴らしいものです

今の現代同じことをして同じ考えであることが正義とされているのに疑問を感じてます

人間生まれも違えば育ち方も違います

それを合わせる学校というものは、いい部分もありますが正直もっといい考えもあってもいいと思ってます

学校でみんな仲良くという話がありますが、生まれた瞬間も違う人間がみんな仲良くなんて不可能なんです

そして学校に行かないことを否定する人もいるが、その理由は心配とかではない

理由としては

「否定する人自身が不登校になったことがないから」

と考える

人間自分がしたことないこと、知らないことに恐怖や疑問を感じます

私は不登校であったが勉強もしてたし、何も不自由がない

学校に行かないという正義もあってもいい

重要なのはその時間をどううまく利用するのかという部分である

どんな短所も長所で考えられる

この考えを知らない人が多くて悲しくなる時がある

とらえ方というのは本当に大事で例えば

アスペルガー障害→天才肌

ミスが多い→スピード重視

飽きやすい→トレンド重視


このような考え方ができる

まとめサイトで申し訳ないがこちらが面白い

なので本当は短所なんてものはないです

他人がとやかく言うことはあってもそれはその人のとらえ方がそのようにとらえたというだけである

もっと自信をもって過ごすことの重要性を感じて欲しい

自己表現の実用性

結局のところ個性とはなんぞやといわれれば私も詳しくはわからない

ただ重要なのは自己表現することである

自分と向き合うこと

文字でも、音楽でも、イラストでも

自分から行動してほしい

消化するのではなく、何かを作ったりするプラスの作用が大事

私は絵が下手だから、、、。

というお話も聞きますが私はこう思います

絵のブレ、思い通りいかないのもその人を表しているんじゃないかなと

思い通りいかないなら、修正を加える人もいるし全く加えない人もいる

ひとつひとつが個性であり、自分が納得する絵を描くことが大事

なかなか満足できない、納得できない人もいるがずっと絵に向き合ってほしい

ひとつの絵に1年描けてもいいじゃないかなとも思ってる

本当に自分を表すものをかくことが大事

ひとりひとりが満足できる世界へ

ありがとうございました

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